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※左のモデルはリム、ステム、くランクのカラーがオレンジに見えますが実際はゴールドな感じです。
2010年からスタートし、その高いブランド性からアメリカだけでなく日本も含め短期間に人気を定番としたサブロサ。
そのエントリーモデルで代表的なサルバドーレが2012年モデルも進化してリリースされました。
2011年モデルまでは鉄の中でも比較的コストの安いハイテンションスチールをすべてのパイプに使用してフレームが作らていました。
しかし2012年モデルからパイプの中でも一番ストレスの掛かるダウンチューブ(下パイプ)には日本製4130クロモリ鋼を使用して初心者を脱した時期までも乗れるように配慮して作られています。
相変わらずのデザインセンスで、エントリーモデルだからと云って見た目も手を抜かない作りになっておりかっこ良さも変わらず2012年に受け継がれているサルバドーレになっております。
乗りやすさも変わらず、こちらはダートモデルですがストリートも問題なく乗れます。
本当に良いオススメの1台です!
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